【日本代表】ワールドカップ日本人選手の通算成績まとめ|出場試合数・得点数

ワールドカップ2026

日本代表は1998年のフランス大会で初出場して以来、複数のワールドカップに出場しています。
この記事では、日本代表選手のワールドカップ通算出場記録(試合数)や得点数などを、確定データのみで分かりやすくまとめます。
※本記事は2026年1月時点の公式データをもとにしています。
※出場時間数(分)は、公式の公開データが入手できないため、本記事では扱いません


スポンサーリンク

🧾 ワールドカップ通算出場試合数(選手別上位)

ワールドカップ本大会での通算出場試合数上位選手は以下の通りです。
※数字は試合(出場したゲーム)数で集計しています。

順位選手名通算出場試合数出場大会
1長友佑都15試合2010, 2014, 2018, 2022
2長谷部誠11試合2010, 2014, 2018
2川島永嗣11試合2010, 2014, 2018
2吉田麻也11試合2014, 2018, 2022
5本田圭佑10試合2010, 2014, 2018
5岡崎慎司10試合2010, 2014, 2018

⚽ ワールドカップ通算得点数(上位)

日本代表のワールドカップ通算得点では、以下の選手が目立つ成績を残しています。

順位選手名通算得点数出場大会
1本田圭佑4得点2010(2)・2014(1)・2018(1)
2堂安律2得点2022(2)
2稲本潤一2得点2002(2)
2岡崎慎司2得点2010・2014
2乾貴士2得点2018

⚠ ここに掲載した得点数は**通算得点(ワールドカップ本大会)**であり、予選や他大会は含みません。


🧠 補足:出場時間数について

出場時間数(フィールドに立った合計分数)は、公式の大会統計には個別選手ごとの分数データが公開されていないため、本記事では数値化していません
公式データが将来公開された場合は、別途追加して更新予定です。


📌 初心者向け解説:記録の見方

  • 通算出場試合数
     ワールドカップ本大会の ピッチに立った試合の数 です。途中出場でも1試合としてカウントされます。
  • 通算得点数
     ワールドカップ本大会での 公式ゴール数 を合計したものです。
  • 出場時間
     公式な大会統計で細かい分数の公開がないため、本記事では扱いません。

📊 まとめ

日本代表のワールドカップ通算記録を整理すると、

  • 長友佑都 が現時点での 最多ワールドカップ出場(15試合)
  • 本田圭佑最多通算得点記録保持者(4得点)

などの記録があり、チームの歴史を感じさせるデータとなっています。


※本記事は2026年1月時点の確定データをもとに作成しています。
今後、2026年ワールドカップの結果が加わった後に数値は更新予定です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました